お金のふり返りlog

月初めに「お金のふり返り」を綴るブログ

「2026年8月」のお金のふり返り

2026年8月分のふり返りは下記のとおり

 

・収入:254,143円(給料241,900、分配金12,243円)

・貯蓄額:127,943円(貯金40,000円、投資75,700円、分配金12,243円

・貯蓄率:50%

・総資産額:10,356,361円

・負債:95,000円(クレカ支払い予定)

・純資産額:10,261,961円

・純資産前月比:+439,167円

 

※2026年9月1日現在

 

【ふり返り】

ゲームして遊んでるか、本読んでるか、文章書いてるかのどれかしてなかったから無駄な出費は極少額。とはいえ体調不良で薬やら病院代やらで20,000円くらいかかったか。まぁしょうがないけど。

 

【今後の予定、目標、余談など】 
友人のお祝いなどちょっとしたイベントはあるからそれを楽しむくらい。9月は必要なモノを買い足す必要がいろいろあるから、その出費を考慮しつつ浪費もしていく。

「2026年7月」のお金のふり返り

2026年7月分のふり返りは下記のとおり

 

・収入 224,200円

・貯蓄額:89,700円(貯金5,000円、投資84,700円)

・貯蓄率:40%

・総資産額:9,917,794円

・負債:95,000円(クレカ支払い予定)

・純資産額:9,822,794円

・純資産前月比:+50,229円

 

※2026年8月1日現在

 

【ふり返り】

凪相場で上がったり下がったりを繰り返しているような感じだった。

 

ダラダラとした浪費が多かったのと、無駄にヘルスケア商品やら服やらを買ってしまってほぼ使わないで終わった。反省

 

【今後の予定、目標、余談など】 
特になし。8月は割と働いて手取りを増やすことに集中する。

「2026年6月」のお金のふり返り

2026年6月分のふり返りは下記のとおり

 

・収入:231,000

・貯蓄額:94,200(貯金23,000円、投資71,200円)

・貯蓄率:40%

・総資産額:9,864,565円

・負債:92,000円(クレカ支払い予定)

・純資産額:9,772,565円

・純資産前月比:+146,922円

 

※2026年7月1日現在

 

【ふり返り】

6月は株価の上下が過去1レベルで激しく、資産の伸びも4月・5月と比べて鈍化した。ディズニーも2回行ったから、そのせいもあるかも。なんなら2回目は行かなくても良かった感じはする。あまりお金を使わなかったけど、やりたいことはやれたからOK。

 

【今後の予定、目標、余談など】 
ディズニーは行くとしてもアフター5で一回、夏休み期間に入るまでにって感じかな。特別買いたいものはないから、7月もやることをチマチマと続けるのみ。

「2026年5月」のお金のふり返り

2026年5月分のふり返りは下記のとおり

(

・収入256,705(給料247,000円と配当金9,705円の合算)

・貯蓄額:111,405円(投資101,700、配当金9,705円再投資 )

・貯蓄率:43%

・総資産額:9,715,643円

・負債:90,000円(クレカ支払い予定)

・純資産額:9,625,643円

・純資産前月比:+522,050円

 

※2026年6月1日現在

 

【ふり返り】

発信活動を本格的にスタートして、毎日行動ローテーションを決めたら、驚くほど浪費が消えた。FF8とFF10、大神は買ったがいいが今は別にやらなくていいや。欲望が沸いたときにでもまた再開すればOKと言っても全部で10,000円もいってないから、そこまで焦ってやらなくていい。

 

今月は結局ディズニーには行けず。大混雑日にわざわざインパしたくなかったし、まぁ仕方ない。

 

【今後の予定、目標、余談など】 
6月下旬には絶対一回はTDLへ、主にパレードとアトラク(スモワは絶対に乗る)を堪能するワンデイ(予算20,000円)

買いたいもの・欲しいものは今の所特にないけど、強いて言えば北野唯我さんの新書は読みたい。

含み益バリアは偉大

少額投資をバカにする人に足りていない視点が「含み益バリアの重要性」だ。

 

投資はさっさと小さく始めて、せっせと含み益を作ることから始まる。最初の1〜2年は大きな下落があるたびにマイナス域に転落することはある。

しかし、長期投資前提でスタートするのであれば「当たり前のこと」と割り切り、下落局面では相場なんてシカトしてるくらいがいい。

というか、積立初期段階のフェーズにおいてはマイナスになってるくらいがベター。なぜなら大ジャンプするための布石となるからだ。安く仕込めるのであれば、長期だろうがなんだろうがいいに決まっている。

かくいう僕も、含み益バリアの恩恵を過去に受けたからこそ、今こうして発信している。

例えば僕が本格的に積立投資をスタートした2022年は、年間を通してロシア・ウクライナ戦争時はずるずると株価が下がっていく局面だった。

しかし、それより少し前にスタートしてある程度の含み益を作っていた僕の総資産はそこまでのダメージを負うことはなかった。マイナス域にはなっていたけど、それでもマイナス5万円とかそんな感じの小さなものだったと記憶している。

まぁ、それでも減っていく資産を見るのはテンションが下がるし、気持ちも萎えたのは覚えている。

とはいえ、長期投資は継続が大切であると勉強していたから、そこで辞めずに淡々と毎月給料の2〜3割くらいを投資し続けて、今は含み益が300万を超えた。

 

ぶっちゃけ「去年のトランプショックも、今年のイラン戦争時の急落も大したダメージではなかった」というのが個人的な感想だ。

なんだかんだ、握り続けていればいつかは株価も戻ってくることは歴史が証明してる。また、庶民がやるべき投資手法は「長期・積立・分散のインデックス投資」であることはもう立証済み。

となると、ちょっと株価が下がってアタフタと右往左往することほど滑稽な行為はない。

また、高値圏にいるからとずっと傍観してるのもMOTTAINAI。

「今日の高値は未来の安値」である可能性が高く、さっさと少額から始めておけば含み益の割合を高めて、長くやるほど下落がきてもマイナス域に到達しないようになるのもまた立証されている。

さっさとスタートして、含み益バリアを展開してしまう。これが一番いい。

おわり

「2026年4月」のお金のふり返り

2026年4月分のふり返りは下記のとおり

 

・収入268,400円

・貯蓄額:112,700円(貯金20,000円・投資92,700円)

・貯蓄率:37%

・総資産額:9,213,593円

・負債:110,000円(クレカ支払い予定)

・純資産額:9,103,593円

・純資産前月比:+750,108円

 

※2026年5月1日現在

 

【ふり返り】

株価は上がり円安も進んだ結果、前月比+75万円と爆上がりした。ワロタ。結局は持ち続けることが正しい。

 

昇給のため額面の支給額は上昇したが、税金も上がったため手取りはそこまで変わらず。それでも貯蓄率は37%とまずまずの成果を出せたのはよかった。

 

ディズニーシー25周年での各種散財、突発的な洋服の購入、定期の更新など今月も割と散財をしてしまった。特に前半は何かと無駄遣いが多かった。

 

お米、プロテイン、ビタミン剤な必要なものの出費が重なったことも大きい。

 

【今後の予定、目標、余談など】 

4月から資格学習をAIを使って再スタート。基本的にテキストや教材は買わず、AIの講義で基礎部分を固めてあとは過去問の解説等を読みながら、不明点を随時AIに投げていくスタイルでやっていく。

とにかく継続することをまずは意識してやっていく。いい趣味になりそうな予感。

 

5月はアフター5で一回くらいはTDSに行きたい。まだファンスプには足を踏み入れてないから、そこを重点的に攻めていきたい。

「2026年3月」のお金のふり返り

2026年3月分のふり返りは下記のとおり

 

・収入203,000円

・貯蓄額:51,200円(貯金20,000円・投資31,200円)

・貯蓄率:25%

・総資産額:8,457,485円

・負債:104,000円(クレカ支払い予定)

・純資産額:8,353,485円

・純資産前月比:-161,025円

 

※2026年4月2日現在

 

【ふり返り】

今月は有給を使い切ったあとに病欠で欠勤が重なり手取りダウン。

 

出費自体はそこまで多くなく、1月にあったマットレスの買い替え出費を2回分割払いの2回目(約20,000円)を加算して14万円くらいに収まった。家賃を含めなければ10万円ちょっとなので、普段よりかなり少なめ。暗殺教室全巻一気買いなど、使いところには使ってコレだから満足度は高い。サブスクなどを上手に使って娯楽を楽しめたことが最大要因かも。

 

株式相場はずっと軟調で、上がったり下がったりをダラダラ繰り返している月だった。こういう停滞感があるときこそ、変な気はおこさずじっとこれまで通りに淡々と積み上げるのみ。

 

貯蓄率は25%と、少なくはないが目標ラインには届かず。欠勤してしまい手取り収入がそのまま減ったのが痛い。

 

【今後の予定、目標、余談など】 

4月からTDS25周年などイベントが盛りだくさんだけど、最初のほうはひとまずウィークナイトパスで様子見でいこうかな。出費も最小限にしつつ、楽しみたいことは楽しんでいく。

 

また転職についても前向きに検討しようと思っている。何となく求人は眺めておいて、興味があるやつは通る可能性が低そうでも、とりあえず応募してみるスタンスでいるくらいで。

 

おわり